馬場智大(ばば ともひろ)公式ホームページ 西脇市

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馬場ともひろ
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Greeting

西

西脇市で生まれ育ち、今年29歳になりました。

これまで、WEBアプリの開発・スマートフォンのモバイルアプリの開発・3DCGアニメーション制作・モーショングラフィックス制作・VFX制作・動画編集・印刷物のデザイン制作など、多岐にわたってのデジタルコンテンツの開発に携わらせていただき、ITエンジニアとして今年で5年目となります。

まもなく30歳という節目を迎えるにあたって、生まれ育ったこの町に恩返しをしたいという思いから、今回、市政に挑戦することを決意いたしました。

現在、西脇市の市政には20代30代といった、まさに現役世代真っ只中の政治家が一人もいません。

未来に責任を託される世代だからこそ、若者ならではの視点と行動力、これまでに培ってきたITの知見とを生かして多様な意見を市政に届けるために全力を尽くします。

馬場智大

Strengths

馬場智大

3つの強み

馬場智大の3つの強み
若さ×行動力×柔軟さ

若さ×行動力×柔軟さ

変化の速い現代社会においては、スピード感のある決断力と行動力、変化に対応する力や多様な意見を受け入れる柔軟性が求められます。ただ若いだけではない、新しい視点とフレッシュなエネルギーで、これまでの慣例にとらわれない価値観を市政にもたらします。

ITの経験と知見を
活かした課題解決力

ITの経験と知見を
活かした課題解決力

人口減少やそれに伴う労働力不足という深刻な問題に直面する西脇市において、行政サービスのデジタル化や効率化が急務とされる中で、これまでのデジタルコンテンツの開発経験を活かし、効果的な解決策を立案・提言し、デジタル時代のニーズに適った持続可能で未来を見据えた街づくりの実現を目指します。

デジタル時代の
発信力と共感力

デジタル時代の
発信力と共感力

SNSなど多様なメディアを活用して、西脇市の魅力や地域の取り組みなど幅広く全国へと発信してまいります。また、市民の皆さまの声にも耳を傾け、双方向のコミュニケーションを大切にしながら、地域に寄り添う活動を心がけています。

POLICY

西脇市は、令和6年度(2024年7月)に「消滅可能性自治体」へと指定されました。 これは、私たちのまちの未来が危機に瀕していることを意味します。

人口減少は、税収の減少と人手不足を引き起こし、行政サービスの質の低下へとつながります。また、その他にも、イベントや祭りなどの文化活動が縮小・廃止される現実があります

だからこそ、私は「人口減少が引き起こす問題への予防と解決」を目的として、以下の「政策3本の柱」をかかげ、真剣にこの問題に正面から向き合い、西脇市の未来を守ります。

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  1. POLICYO1

    今や共働きが当たり前の時代。それでも、制度はいまだに「お母さんが頑張る」ことを前提にしたまま。そこに加えて、物価の上昇、教育費の高騰が、若い家庭の大きな不安となっています。「子どもはもう一人欲しいけど、教育費を考えると難しい」そう思いながら、一人目で子育てを終える選択をしてしまう方も少なくありません。西脇市が未来を守るためには、子どもたちへの投資を怠るわけにはいきません。

    私は、産前産後の支援や保育の充実に加え、義務教育終了までの教育支援を含めた「育てやすさ」をこれまで以上に高めることで、『将来に希望がもてる子育て』を実現します。子どもを産むこと、育てることが『負担』ではなく、『誇り』になるように。若い世代の当事者として、その想いを形にしていきます。

    政策1のイラスト
    出産・子育て・教育支援の拡充
  2. POLICYO2

    デジタル技術の導入は、業務の手間を減らすだけでなく、行政サービスの質を大きく高める可能性を秘めています。人手や予算に限りがある今の時代だからこそ、限られたリソースで最大限の成果を生み出す「賢い仕組み」が求められています。

    私はITの専門知識を活かし、業務の見直しや無駄の削減、そしてデータに基づく戦略的な意思決定を支える取り組みを、現場の視点から具体的に提案していきます。

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    デジタルを活用した、効率的な行政運営の実現
  3. POLICYO3

    西

    西脇市は、SNSや動画、デジタル広報の活用においてまだまだ伸ばせる余地があります。

    市民・事業者・クリエイターの皆さんとともに、私自身もその一員として連携し、高品質な情報発信の実現を促進し、市内に向けては市政の「見える化」で透明性を、市外に向けては地域の魅力を全国に届け、企業・フリーランスの誘致や観光促進、ふるさと納税の増加へとつなげ、外部からの関心と資源を呼び込むためのより強力な体制を整えてまいります。

    政策3のイラスト
    情報発信力を高め、選ばれる街「西脇市」としてのブランドの確立
政策の詳細をみる
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NEWS

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BLOG

  • 2026年 新年のご挨拶🎍

    #活動報告

    新年あけましておめでとうございます。 2026年の新しい朝を、皆さまはどのように迎えられましたか。 昨年は、私にとって人生が大きく動いた一年でした。選挙に挑戦し、皆さまのお力添えにより当選させていただきました。29歳、西脇市議会初の平成生まれの議員として議場に立てたことを、心より感謝申し上げます。 これまで私はITエンジニアとして、Web開発やアプリ開発、3DCG制作、動画編集やデザイン制作など、デジタルの現場で技術を磨いてきました。その経験を、これからは西脇市のために活かしていきたいと考えています。 デジタル技術で行政をより身近に、暮らしをより便利に。そして若い世代が「この街で生きていきたい」と思える西脇市を、皆さまとともにつくっていきたい。2026年は、より具体的な提案と行動でお応えできる一年にします。まだまだ未熟ではありますが、誠実に、真剣に、市民の皆さまと向き合い続けます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆さまにとって希望あふれる一年となりますように。

  • 西脇市議会議員になってからの初の本会議・委員会に臨みました

    #議会報告

    正副議長選挙が行われました。 議長には村岡栄紀議員、副議長には岸本年裕議員が就任されました。 その後の議員協議会では、各委員会の委員の割り振りが決定。私は以下の委員会に選任されました。 ・総務産業常任委員会 ・予算常任委員会 ・広報広聴特別委員会 ・北播衛生事務組合議会 ちなみに、私は今回の西脇市議会議員選挙で「行政のデジタル化」と「情報発信力の強化」を公約に掲げており、この2つに深く関わる総務産業常任委員会と広報広聴特別委員会への配属を希望しており、その希望が無事に実現し、まずはよいスタートがきれたのではないでしょうか。

  • 新たな一歩を踏み出して - 西脇市議会議員として

    #活動報告

    このたび、令和7年10月19日告示・10月26日投票の西脇市議会議員選挙において、1877票のご付託をいただき、第1位で当選させていただきました。 ご支援いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。 今回の選挙戦を通じて、私一人の力では決してここまで辿り着くことはできませんでした。 まずは、日々そばで支え、精神的にも大きな力となってくれた家族、親戚、友人、そして多くの支援者の皆さまに、心より感謝申し上げます。 皆さまの励ましとご協力があったからこそ、どんな困難な場面も乗り越えることができました。 また、日々応援のお声をかけてくださった市民の皆さま、地域の皆さまの温かいお心遣いにも深く感謝しております。 そのお一人おひとりのお声が、最後まで走り抜く力となりました。 今年の7月の暑い時期から、西脇市内の各地でタスキを掛け、のぼりを掲げ、辻立ちでの挨拶運動を続けてまいりました。 その際にも、多くの方々から温かいご声援や励ましのお言葉をいただき、活動の大きな原動力となりました。 そして選挙期間中は、街頭演説の場所を快くお貸しいただいたり、事前にお知らせしていた演説にわざわざ足を運んでくださった方々にも、心より御礼申し上げます。 皆さまからいただいたご支援と応援に深く感謝するとともに、謙虚な気持ちを忘れず、一歩ずつしっかりと歩んでまいります。

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兵庫県西脇市板波町706-3

馬場ともひろ 後援会事務所